知ってました? 借金返済をやめちゃうと減っていくって!!

最強の債務整理とは、倒産も自己破産もせず、まさにほったらかしで債務借金)を整理していく実践にもとづく債務整理方法論です。

最強債務整理の教えとは?

返済をやめると借金が減っていく!?
そんなことあるわけないじゃない!!」

「何をバカなこと、言っているの」

「銀行や債権者が黙ってるわけないでしょ」

借金取りが山のように連日押しかけて、すべての財産が差し押さえられ、倒産、自己破産させられて終わりでしょ」

など、色々な声が聞こえてきそうですが・・・・・

本当です!!

借金返済をやめると減っていきます!

不思議なことですが、

逆に、無理をして借金を返済し続けると、
借金債務)は減るどころか増えていくのです。

山田高ノ介

初めまして。
最強債務整理教本
【実録!借金1億円を
ほったらかしで消していく秘伝書】

山田高ノ介です。

僕は、借金1億2000万円を抱えていました。

すべては、事業資金のための銀行からの融資です。

しかし、業績悪化のため、銀行に返済をしていくことが不可能となり債務超過多重債務)に陥ってしまったのです。

ですから、自分で作った債務借金)を解決するために、銀行と交渉していくことを決意したのです。

そして、銀行や他の債権者との交渉の末、

なんと、現在は、毎月の返済額が250万円ほどあったのを、月々、たった2万5000円の返済額に減額することに成功。

毎月250万円の返済だったのが、2万5000円ですよ!
返済をしていないに等しい額ではないですか?

借金債務)の総額が1億2000万円ですので、ざっと計算しても返済終了まで、500年以上掛かる計算です。

会社はというと、これが倒産もせず、普段と変わりなく運営しています。

僕は、自宅も所有していますが、それも競売にかけられることもなく、僕名義での所有のままです。

クレジットカードはブラックにのることもなく、ゴールドカードのまま。通常通り、以前と同じように使用しています。

先日クレジットカードの更新も済ませましたし、新しいクレジットカードも作成しました。

変わったことといえば、アノ銀行への重い返済がなくなっちゃっただけです。

何故、こんなことが可能なのでしょうか?

それだけではありません。

ビックリしないでくださいよ・・・・・・

なんとあろう事か、

借金債務)は、ほったらかしなのに減っていたりします。

どれぐらい減って(債務整理されて)いると思います?

なんとですね・・・・・・

ほとんど返済もせず、ほったらかしで2000万円以上、借金債務)を減らしています。

もう一度言います。

返済せず、ほったらかしで2000万円以上です。

2000万円以上、借金が消えちゃったんです。

ビックリしませんか?

ですから現在1億2000万円あった借金は、ほったらかしで1億円を割っています。

何故、こんなことが可能なのでしょうか?

債務整理のために法的処理は利用していません。

「アレでしょ。よくある法的処理を使って借金を減額した(債務整理した)のではないですか?」

このような質問をたまにされることがあります。

しかし

残念ながらハズレです。

僕は債務整理のためにいわゆる法的処理は利用していません。

債務整理借金解決)のための情報は、ネット上でも、一般書籍でも数多く公開されています。

それらのほとんどが、法的処理による債務整理借金解決)法です。

ここで言う法的処理とは、個人再生、特定調停、民事再生、任意整理、または究極のリセット、自己破産などのことです。

僕はこれらの法的処理は利用していません。

何故か?

法的処理には、プラス面とマイナス面があるからです。

法的処理は合意が成立した場合、その内容を履行しなければいけません。

合意事項通り、事が運んでいかないと、待ったなしで財産を差し押さえられる危険性があります。

法律とは、相手を縛る反面、必ずこちらも縛られる。

では、法的処理を利用せず、僕はどのようにして借金を減らして(債務整理して)いるのか?

僕がやっているのは、ズバリ●●●●です!

弁護士などの法律家は、この部分を知らないか、または知っていても、話してくれることはほとんどありません。

僕は今回の債務整理をしていくさい、何人かの専門家に相談しましたが、全員が倒産と自己破産をすすめてきました。

全員です。

彼ら専門家の言うとおりにしていたら、どうなっていたでしょう?

僕は会社を、そしてすべての財産も失くしてしまうところでした。

そう思うと正直「ゾッ」とします。

今回、この最強債務整理教本では、専門家が気づかないノウハウまでを余すところなく公開してあります。

自ら会得し、実践していくノウハウは、
時に法律をも超えていくのです!!

債務整理の実際の交渉現場をすべて公開!

僕が債務超過(多重債務)に陥った時もそうでしたが、一番欲しい情報というのは、体験者の生の声でした。

「まず始めに、なんて電話したの?」

「そのための下準備は、どういうことをした?」

「払えなくなったと聞いて、銀行や債権者の反応は?」

「どんな電話がかかってきて、郵送物はどんな物が、何処と何処へ届くの?」

というような・・・・・・・・

今回の最強債務整理教本では、その辺の生の情報を
たっぷり「実録」で書いてあります。

かなり泥臭いやりとりも載せてあり、企業コンサルタントが書きがちないわゆるキレイごとは一切書いてありません。

どうすれば自宅や預金などの財産を没収されず、会社も倒産させられず、借金債務)を返済もしないで減らしていくことができるのか?

それに特化したマニュアルです。

銀行員が読んだら、クレームがきてしまうかも。

あなたは返済をがんばりすぎていませんか?

色んな方の話を聞いていて、たまにビックリすることがあります。借金が返せなくなると刑事罰があると思っている人がいることです。

まじめに一生懸命会社を経営し、がんばってきた。しかし業績が落ち込み銀行への返済が重くのしかかってくるようになってきた。返したくても返せない。

なんとかしなくては・・・・・

よく耳にする状況です。でも慌てて、大事な身内から返済の見通しも立ってないのに、お金を借りたり、高利なグレーゾーンの借金などをしては決していけません。真面目で律儀な経営者こそが、とりがちな行動です。

もう一度書きます。一生懸命やっているのに借金を返したくても返せない。こういう問題は仕方がないことです。

これは、多重債務に悩む個人の方も一緒です。

返せない借金は、どうしようもないのです。

刑事上でも民事上でもなんの罰もありません。

まして「もう駄目だ」「生きる資格がない」などと考えるなんてもってのほかです。

必ず借金解決債務整理)できます。

ぜひ、この最強債務整理教本ノウハウを利用して再起してください。

借金が返せない不安とは?

借金債務)が膨らんでいる人の共通の不安。

それは、実際に手元にお金がないという不安より、「借金が返せなくなった後、どうなってしまうのか?」という、これから起こるであろう事態に対しての不安が一番のように感じます。

何が起こるか分からない恐怖。

例えれば、遊園地のオバケ屋敷みたいなものです。

たしかに初めて入るオバケ屋敷は怖いものです。歩きながら、角を曲がるたびビクビクします。

これは、次に何が襲ってくるか解らない未知への恐怖です。

しかし、何が襲ってくるか最初から知っていれば、
恐怖も不安も少なくて済みます。

借金債務)問題も返せない後に来る事態を把握して、そのことに関する対処法を事前に学んでおけば、恐怖や不安は取り除かれます。

実際体験した僕は、今回の債務整理問題も、今思えば、なんてことなく事態は進んでいきました。

債務借金)を抱える人の一番の問題とは?

債務借金)を抱え、債務超過に陥っている人の一番の問題は、

月日だけがどんどん過ぎていくことです。

なかなか人に相談することもできず、悶々として、いたずらに毎日が経過していきます。

このままではマズイと頭では判っていながら、問題を先送りにしてしまう。

僕もそうでした。

毎日が漠然とした不安でいっぱいでした。

考えることはお金のことばかり・・・・

なんとかなるわけないのが分かっていながら、「いや、そんなことはない。今月を乗り切れば、来月は良くなっていく可能性だってあるんだ。」と、根拠のない楽天的な自分へのなぐさめの言葉で日々が過ぎていくこともありました。

しかし、実は、

その間に事態は間違いなく悪化していくのです。

人によっては、どうしようもなくなって、違法金利の業者からも借金をして深みに入って取り返しのつかない状況まで行ってしまうケースもあるかもしれません。

そうなってからでは遅いのです。

債務借金)問題は、すぐに対処すべきことなのです。

あなただけでなく、まわりの大切な人まで巻き込まないためにも。

法律家に相談したが

法律家などに債務整理借金解決)のことを相談すると、1時間で1万円以上、かかることはザラです。

実際に債務整理の処理をゆだねると、何十万、何百万かかります。

まして、多重債務債務超過の場合は、ほとんどが倒産、自己破産を奨めます。

そんな中で、

僕が用いたノウハウを知っていても、実践してくれる法律家はほとんどいません。

何故か?

身もふたもなく言ってしまえば、

「儲からないからです」

なぜなら、この最強債務整理のノウハウは、お金をかけないでもできるのです。だとすると、ただでさえ債務超過多重債務)でお金をもっていない債務者から、専門家は労力のわりに仕事料をあまり取ることができないのです。

彼らは、別に正義の味方ではなく、あくまでビジネスなのです。

企業再生家と言われる人たちも、本人が債務を背負っていないことがほとんどで、交渉の生の現場を知らないというケースも多いのです。

僕は、自らが債務超過に陥り、徹底的に債務整理について戦略を練り、実行した正真正銘、生きたノウハウで債権者と渡り合ってきました。

下の目次にもあるように、僕はこと債務整理については、某銀行の支店長より、詳しかったことがあるぐらいです。

銀行の支店長より、詳しかった債務整理についてのノウハウをぜひ、あなたに。

最強債務整理教本、主な目次
倫理や法律がどうした? P13
借金を処理する(債務整理していく)順番を間違えるな P17
緊急処置による●● P24
●●を利用しろ! P26
銀行交渉に最も必要なことは? P28
銀行は簡単に●●に応じるのか? P36
銀行の本音 P37
保証協会、国民金融公庫の●● P39
僕の常識はずれな決断 P49
自ら●●してしまえ!! P50
なぜ銀行は回収できない P52
●●した預金を差し押さえしないのか? P54
裁判所を通じて、裁判所(国)が回収、差し押さえをしてこないのか? P55
自宅を守る P58
銀行は損をしない P65
借金経営だ P71
法的処理は使わん P75
銀行支店長より詳しかった、僕の債務整理の知識 P79
融資の種類と債権の行き先 P82
●●のイメージ P84
担保融資の考え方 P90
●●との交渉 P99
民間の●● P112
もう借金とは言わない P115
●●を買い取れ P118
●●を決めて交渉! P132
一番リスクのない銀行融資は? P138
まとめ P139

こんな方にも、ぜひ読んでいただきたい

もし、あなたが現在、会社や事業を始めたばかりで借金(銀行融資)も受けてないで、このページを見ているとしたら、

非常にラッキーです。

何故なら、

この教本には、銀行との付き合い方がすべて書かれているからです。

「どんな融資の種類があるのか」

「今後、自宅を購入したいけど、銀行との付き合いかたは?」

それらがすべて分かります。

そしてなんといっても、どの融資(借金)が一番、経営者にとってリスクがないのか?

その答えがズバッと書いてあります。

銀行員が最初に企業に提案する融資とは、間違いなく違うと思います。

「なぜ?」

簡単です。

「銀行にとって一番損しない(リスクのない)融資を初めに勧めるからです。」

それはもちろん、

あなたにとってリスクのある融資(借金

なのです。

相手の立場を考えれば、分かりますよね。

ですから、銀行が最初に進める融資(借金)とは違う種類の融資を申し込まなければいけないのです。

初めから銀行との付き合い方が分かっているとしたら、

あなたの事業の展開も間違いなく変わっていきます。

最強債務整理教本とは、銀行と最強の付き合い方が解かる教本でもあるのです。

>>ブログ:銀行交渉術!今すぐ銀行返済をストップして倒産・自己破産を防げ!<<

最強債務整理教本、感想をいただきました。

山田さん

元外資系金融機関に勤めていた僕でも、「ここまで融資の実態を知っている人がいるとは・・・」と絶句するほどの内容でした。

日本の企業のうち、95%を占めるすべての中小企業経営者が、いざというときの為に傍らに置いておくべき内容だと思います。

この内容をもっと早く知っていれば、僕もあらゆる手立てを使っていたかもしれない裏ワザが満載・・・・・・

山田さん、この内容、本当に公開していいんですか?

ちょっとノウハウにしては強烈過ぎて、金融機関からクレームが来るんじゃないかと心配です。

それくらい銀行返済で苦しんでいる中小企業経営者には必携のノウハウです。買って損はありません。

間違いなく、経営者にとって必携アイテムになること間違いなしです。

パワーサイトプロジェクト
小澤 亘 様

貨幣経済。お金が中心となってすべてが動く。

人はお金のために朝起き、お金のために昼間働き、お金のために夜寝る。

すべてがお金である。

そんな世界に生きている存在には、まったく2つの異質な属性が与えられる。

ひとつはお金を持つもの。

ひとつはお金を持たぬもの。

お金を持たぬものは、生活を切り詰め、貧困の中で生きるしかない。ほとんどの人々が自覚してようがしてまいが、この状況にある。

僕も昔は金をもたぬものだった。

父が生きていた頃、父が借金をするのに同行させられたことがある。

自分の息子は早稲田に入り、ゆくゆくは会社を継ぐことになっている。だから会社は安泰だから、金を貸せ、といういわば将来の見えない担保のようなものだ。

本当に嫌な思い出だ。実際、借りた金を父は会社の運営資金などではなく、自分の個人の借金返済にあてていることを知っていたからだ。

嫌な思い出だ。

その父は自転車操業のごとく借金を繰り返し、気がつけば完全に首が回らないような状況だった。

その渦中で癌を患って死んだ。

父の様子を僕は背後からつぶさに観察していた。

すなわち、借金の返済日が近づくとあわてて返済資金を集めにかかる。いったん返済をすると、平日なのにゴルフバッグを持ってゴルフへ行く。

そんな父に「借金の返済は大丈夫なのか?」と何度も聞いた。そのたびに「大丈夫なわけないだろ」と父は答える。

「何か具体的に返済を考えているのか」と私。

「○○○の土地を売ろうと思っている」と父。

その土地は父のものではなく祖母のものだ。実際、祖母が所有していた土地の多くは父の借金に消えていった。

父は借金に対して正面から向き合ってないのだ。おそらく、金融機関から送られてくる封筒も、返済の直前になるまで開封しなかったと思う。

つまり自分がどこからいくら借りている、という状況を把握してないわけだ。いや把握してないどころか【実情を把握したくない】のだ。

つまり父にとっては今の現実は悪夢であり、いつか夢から覚める程度にしか考えてなかったのではなかろうか?

悪夢は自分の意思ではなく、他の力で見せられている、だから自分には責任はない、程度に思っていたのではなかったか?

反面教師。

偉大なる反面教師の肖像。

山田さんの商材は、借金で首が回らなくなっている人間に対する、はじめての具体的な行動プランであるはずだ。

まさに、漫画「ミナミの帝王」の萬田銀次郎が虚構から現実へ飛び出してきたような錯覚を覚えた。

借金を帳消しにするとはある意味でこの世の錬金術に等しい。その錬金術を可能にするのが法律の知識で武装することだ。

法律とは立法者(つまり人)が作成したスタティック(静的)な世界。しかし現実は動く、流動する、絶え間なく形を変える。このダイナミック(動的)な現実を法律は完全にとらえることができない。

ここにグレーゾーンが出てくる。

どのように解釈するかは、現場の当事者任せということである。

有能な債務者はここで法律で知的武装し、自分に有利なように解釈をし、知的欠損状態にある相手(債権者)をねじ伏せる。

もしこの世にタイムマシンがあったら、この商材を父が生きていた10年前の僕に送り届けます。

石田レポート 年収1億!稼ぎの構造

http://www.mag2.com/m/0000138888.html

石田 健 様

私は現在、会社設立をサポートすることをメイン業務として活動しておりますので会社を設立するメリットについてよく質問をお受けすることがあります。

その際は、会社設立する最大のメリットの1つとして「有限責任性」のことをご説明させていただきます。

有限責任性とは、「出資した人、または法人は、その出資額の限度を超えて責任を負われない」という原則のことです。

これは、国も「事業で生じた借金」と「ギャンブル等で生じた借金」を大きく区別していることを意味します。

しかし、それにもかかわらず、昨今事業に失敗し自殺する人が後を絶ちません。

道義的責任はあれ、まっとうな事業を営むことで生じた借金は決して”悪”ではないのです。

このマニュアルは、山田さんが1億2,000万円もの借金をどのようにして減らされたのかが、具体的に解かりやすく書かれています。

山田さんのこのマニュアルを読むことで、一人でも多くの”事業から生じた借金”で苦しんでおられる方々が救われることを私は願います。

京都総合法務事務所 代表 大宮 一真 様

新会社法会社設立支援サイト http://omiya-office.com/

株式会社設立問題解決マニュアル http://kigyou-manual.com/

「知は身を助ける」とはまさにこの事です。

山田さんは、法律家である弁護士の先生や銀行の支店長さえも知らなかった、もしくは、知っていても教えてくれなかった融資に関する詳細な情報をご自身で収集され、結果、ある合法的な方法を見つけ出し、そして実践されました。

実情では私も知りませんでしたが、ほとんどの方がご存じのないノウハウです。

この秘伝書を拝読して、知らないことがどれだけ損をしてしまうのか。また、どれだけ怖い結果になるやもしれぬと感じました。

借金に苦しまれている方はぜひ、お読みください。精神的苦痛を緩和してくれるこれほどの良薬は他にないでしょう。

また現状では問題なくとも、多かれ少なかれ銀行融資を受けている経営者のみな様もぜひ、お読みください。いざという時の心構え、対応が記されています。

そして、命・家族・法律・倫理・・・

「あなたが本当に守るべきものは何なのか?」をよく考え行動して下さい。

oKi Enterprise Inc.

http://blog.o-ki.biz/

沖田 豊己 様

山田さん、昨夜、ebookすべて読み終わりました。

これほど真剣に読んだebookは初めてです。

文章のうまさと、内容の面白さで、良質のドキュメンタリーを見ているような錯覚を得ました。

これは、すべての中小企業の経営者、そして、これから起業を考えているすべての人に読んでもらいたいebookですね。

読みながら、「へーーー!」と口をあんぐりあけて驚いたり、なぜか腹をかかえて大笑いしたり、顔が真っ赤になるほど怒ったり・・・

それはもう大変でした。

すべて山田さんの経験を書いた内容ですから、そのへんの「簡単に儲かるよ」系のebookとはまったく別の次元のものです。

「知らないということは、恐ろしいことだ・・・」と、つくづく感じています。

たとえ現在借金を抱えていなくても、

  • 銀行とのつきあい方
  • プロというのは名ばかりで、実は当てにならないこと
  • われわれ庶民はおそらく一生知ることのできない●●●●という不思議な団体のことなど・・・

私、この1冊ですごく賢くなりました。

これから私も自分のビジネスを大きくしていこうという矢先、このebookに出会えたのは幸運としか言いようがありません。

一人でも多くの方が、この作品(と呼ばせていただきます)を読まれることを望んでいます。

これを読めば、もう借金で死ぬ人はひとりもいなくなるのにね!!

釼持ゆかり 様

【けんもつ式 今日からはじめる洋書せどり】

http://www.1yosho.com/kenmotsu-shiki/

天から光明がさして来たようです。
ただ、ただ感謝いたします。

2週間程前に●●銀行から突然担保処分の通告があり、半ば狂乱状態で次々と浮かぶ悪い事態の幻影に打ちのめされておりました。

期限は●月●日までの一括返済。350万近い金を急にどうつくろうかと必死でした。また、その後のリスケ却下に伴う大幅な増額の延々と続く返済の事を考えると破産の二文字が頭から離れませんでした。

ネットでの検索での記事はどれも、任意売却、残債の軽減願い、誠意を尽くした銀行への対応など、どれも高ノ介先生のおしゃるように人ごとのようで、まるで銀行、弁護士の広報宣伝的内容でした。やはり、100万位の金は覚悟して、自分の身になって動いてくれる弁護士しかないかと考えていた矢先でした。

なんとか打開を図ろうと、購入日も弁護士と5000円で3回目の相談。家裁での特定調停の説明。深夜に到るも眠れず、ネットでの情報収集をしておりました。先生からのメールは2週間程まえに眼にしておりました。

値段とそんな都合良い話がある訳がない、人の弱みにつけこんだ詐欺だろうと思い無視しておりました。カードで買えば、破産で0円かと軽い気持ちでクリックしました。

結果は言葉では表現出来ない感謝の気持ちでこのメールを読む前とは違った緊張感とやや高揚した気持ちでこれをしたためております。

小生は今年60の還暦を過ぎました。担保付不動産がメインの小生の金融機関への対策はまだ不明な点もありますが、これから債務処理を戦っていく上での指針だけではなく勇気とは励ましを頂戴致しました。本当にありがとうございます。

2銀行抵当物件の対処、自宅の差し押さえなど難問が待ちうけておりますが、力の限り頑張って見る積もりです。
ご迷惑でなければ、時折先生にメールさせて頂き、先生のパワーを頂戴致したいと思います。

友人と日曜日に会います。申し込んでいた借金の話は撤回します。幾つかの、不動産があり、銀行が差し押さえすれば、他行融資の3つの賃貸物件も連絡が行き、すぐ同じ運命と考えておりました。

先生のお話のように関係ないと言う事であれば、局部的な対処に限定されますので、なんとかなるのではと考えております。

金融庁の相談、弁護士への事情説明などの為に書き留めた今回の債務事件に関するメモですが、お時間がございましたらご笑読頂ければ幸いです。今も、銀行の高利益の下で、小生と同じように不良債権処理のえじきになっている仲間もまだまだいるのではと思うと哀しい気持ちなります。

末尾に、言葉で表せない感謝と先生のますますのご活躍を願って筆(?)を置きます。

宮城県

Wさん

借金問題で悩んで、どうしていいか分からない、法人、個人の方が、このノウハウを駆使して、

元気な明日を迎えることが
できますように!!!

山田高ノ介

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